永代供養墓 供養の流れ

やすらぎ五輪塔

高野山奥の院仏舎利宝塔で行う供養の流れ

弘法大師(空海上人)のお膝元であり、日本における仏教の聖地「高野山」。天皇家を始めとする、多くの歴史的な著名人が眠る霊場でもあります。さらに、奥の院仏舎利宝塔は弘法大師がご拝受された仏舎利(お釈迦様のお骨)が納められている場所。高野山奥の院仏舎利宝塔で永代供養を受ける方は、お釈迦様と一緒に供養を受けることができるのです。

仏舎利宝塔内での供養後

やすらぎ五輪塔では、御遺骨は仏舎利宝塔内に永久に安置され、お釈迦様のお膝元にて安らかにお眠り頂くことが可能です。
※やすらぎ五輪塔は永久安置となります。

  1. 1.遺骨をお預かりし、骨壺に納めて仏舎利宝塔内に安置します。
  2. 2.回忌供養、命日供養、春・夏のお彼岸、お施餓鬼供養などは、持明院の住職が責任を持って執り行います。
  • ※遠方にお住まいの方やご多忙の方でも、釈迦座像を傍らに置いて自宅での供養(手元供養)を執り行うことができます。
  • ※納骨をご希望の場合は、あらかじめ御廟近くの納骨堂にて供養いたします。

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